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五十肩で就寝中の肩の痛みでお悩み

小石川の鍼灸整骨院からだLaboが五十肩で肩が痛む小石川の男性の例を紹介

就寝中の肩の痛みについて

夜、寝ている時に肩がうずくように痛い!!というような経験はありませんか??

それは、五十肩の前兆かもしれません。。。。五十肩の原因は色々ありますが、一つは血流の悪さと姿勢のゆがみが原因となっていることが多くあります。

五十肩の痛みについて

 

なぜ血流の悪さが五十肩の原因となるかというと・・・

血流が悪くなった部分に内因性発痛物質(ヒスタミン・ブラジキニン・カブスタンスP)が痛みを脳に伝える化学物質として働くからです。

からだは痛みを感じると防御反応を起こし、筋肉を硬直させてしまい益々肩の動きは悪くなります。

なぜ姿勢の歪みが五十肩と関係があるのかというと・・・

姿勢が悪くなると背骨や骨盤の歪みが起きて自律神経の乱れが起きます。自律神経の乱れは体を興奮状態にさせてしまい、心身がリラックスできなくなったり、血管が収縮し血流が悪くなります。その結果筋肉が硬まったりして痛みを発するようになります。

五十肩の施術法について

小石川の鍼灸整骨院からだLaboでは、そのような痛みの場合根本の原因である身体の歪みをAI姿勢分析で検査評価し、その分析結果をもとに施術を行い身体の歪みを整えていきます。その後、局所的に痛みが残る箇所にははり療法、温熱療法、電気療法などで深部の筋肉にアプローチして筋肉を緩めます。その結果滞った血流を回復させ痛みを取り除きます。

就寝中の肩の痛みなど肩の痛み全般にお悩みの方は小石川の鍼灸整骨院からだLaboにご相談下さい。

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